鎌倉移住。

夫と6歳の娘の3人暮らし。日々を書き綴っています。

優雅なお昼時間。

 

最近、何気に続いちゃってる、

 

子育て激疲れチャージの為の睡眠より

何か1つ、私が楽しいとこに行く

行動をすること

 

 

疲れるのは、好きな事をしてないからだ〜

 

 

今日は、海沿い散歩。

曇り空。

海、最高。

 

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この前は、七里ヶ浜ロンハーマンへ洋服を見に。

 

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店内からも海が綺麗にみえるお店。

 

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都会的な自然が好きなのかな。

それとも、もっとディープな田舎でもいけるのか。

 

都会的な人は好きだな。

 

洗練された人。

 

もっと働かなきゃなと思いながらも

既に優雅な時間を持ててるんだから

仕事で何かを成し遂げなくても

稼がなくても

既に達成してるじゃん。と

順序的に逆な状況は面白い。

 

いや、稼げてたら、ロンハーマン

大好きな服を買えるか。

 

 

こんな感じ。

 

 

 

自分に優しくしてあげると

周りの人達がさらに優しくなる気がする。

 

 

 

 

 

場面緘黙✳︎攻略活動。

 

今日は、学校の2時間目に、娘と先生と私の3人で謎の1時間を別室で過ごす日だ。

 

 

娘は、私も同席してる「言葉の教室」では、

嘘みたいにベラベラ喋る。

 

 

やっぱ型なんだよなー。

 

最初に私が居て、私と話す→初対面の先生も見てる→先生とも話す娘の型が完成。

声を出してオッケー。

となったんだと思う。

 

 

だから、学校でもこれと同じやり方でやってみるという話を進めた。

 

 

だけど、今日は、いつもの補佐の先生(日常で話さない型が既に完成してる人)だったから、

 

 

娘は、また一言も話さず、

 

 

うーん、どうなんだろう。って

感じだったな。

 

 

娘にも家で聞いてみるけど、

あんま楽しくなかったかもなーー。

 

 

表情、ちーんだったもん。

 

 

だけど、今日は、2人の女の子と

家で遊ぼうって約束をした笑

 

 

うちに来たーい!って言ってきたから。

 

 

小学校って、自分から関わってく力が必要で。

先生しかり、生徒しかり。

それってめっちゃコミュニケーション能力高い技だと思うわ。PTAとかやれば早いんだろうけど。

 

 

娘どうこうってよりかは、

私自身が学校に馴染む姿を出すのがベストなんだと思う。

 

あと一つ、

 

 

先生達も、じゃあ具体的に何をするかまでは

無い。

 

 

だから、むしろ逆に私が聞かれる。

 

 

「何をしたらいいか」

 

 

言葉の教室や、今日みたいな日、

一緒に過ごす時間で何をするか。

 

それは例えば、苦手なとこの勉強でもいいわけだし、(無料 個人レッスン??)

 

はたまた、料理を作るとか

 

色んな遊びとか。

 

 

そんなんを、先生達も迷ってて、

私も任せ過ぎてた。

 

当たり前だけど、「先生」達だって

場面緘黙だから、これが良い!なんてのは

勿論、わからんのだ。

 

わからんのだけど、

傷つく事を言ったりせずに、優しく受け止め

こちらの提案を快く受け入れてくれる。

 

そこには感謝しかない。

 

だから、これからは、娘が喜びそうな事を

先生を使いながら、

やってく遊びを考えなきゃなと。

 

 

 

知らんけど。

 

 

 

眠いけど。

 

 

 

今日はこうして

また一つ試したわけだから、

 

 

前進なのか、ほっといても良い証拠付けなのか、なんなのか、、

 

 

 

でも、黒幕として、手をかけたら手をかけただけの魔法はかかるような、、、

 

 

余計さが出ないように、あくまで

本人ベースにしてるつもりだけど。

 

 

 

 

★★★

 

 

 

帰りは、ずっと行きたかった、ドイツパンで有名な老舗の「ベルグフェルド」へ。

 

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いい感じの喫茶店で、パンやケーキも持ち帰りできる。今日は、パンを持ち帰った。

 

 

鎌倉ってほんとにたくさん良いお店があるんだよな。だけど、散策はあんましてなくて、

 

 

1人の時なんかは、尚更、家にいたいから

そうしてたんだけど、

 

 

1人のとき、何かいっこ、

自分の好きな場所を散策したいと思った。

 

 

 

疲れるのは、やりたい事をやってないからだとわかった。

 

 

 

 

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今日はお天気も良くて、海が最高にキラキラしてた。

 

 

昼間に海に行くこと、実は少ないんだよなぁ。

 

 

ほんとに綺麗だった。

 

 

住む場所って大事だなぁ。

 

 

 

虹。

 

即位礼正殿の儀で祝日だった昨日。

 

昨夜、咳込んでいた娘が夜寝なかったりで、

午前中はまだまだ眠たくて、

寝ていた夫を起こし、一階に降りてもらって、娘と居てもらい、

無理だろうけど、とにかく私は二階で寝たかった。

 

そう。無理だろうけど、

あと2時間寝たら、ご機嫌まりちゃんになれるからさ。

 

 

が、そうだよね、いつもそうだから。

 

 

案の定、私がいい〜!!と一階からウルトラボイスの泣きわめき声が聞こえる。

 

 

なんじゃ、あいつ、、夫がいるじゃん、

うるさすぎる、、、やっぱおかしい、

めんどくさすぎる、、

 

 

気怠い身体を引きずって一階まで降りて、

 

 

娘に、あーだのこーだの

口だけの説教をする夫に、

 

 

私は、

 

 

「もうさ、ふつーじゃないからさ、

どうせ言ってもわかんないからさ、もういーよ。」

 

 

と言ってしまった時だったと思う。

 

 

 

バッゴーン!!!

 

 

 

娘が私に、思いっきりiPadを投げつけてきた。

 

 

 

それが、私の額に当たった。

 

星が見えたあと、

 

 

痛い、、ヤバイくらい何だか痛い。。。

 

 

額を抑えた手を見ると、血で真っ赤。

 

 

ドボドボ血が出てくる。

 

 

ヤバイ。けっこういってるな、これ。

 

 

と予想しつつ、

 

 

怖くて傷口が見れない。

見れないもんなんですね、見ても血だらけでよくわかんなかった。

 

 

肉が見えてる!骨が見えてる!!

と夫が言ってる。

 

ほんと、医学センスないわ。そこまでではないだろ、うるさいな。

 

 

 

夫が慌てて、

 

血を止めろ!!と絆創膏を持ってきたけど

そんなもんじゃ、止まらぬ血。

 

 

いいから、早く、タオルと氷を持ってこいと

最後の言葉を伝える。

 

 

 

頭の痛み。

 

こうして死ぬのかなぁ。

 

 

あぁ、もうこんな休日だからさ、

こんな毎日だからさ、

癇癪玉がいるからさ、ゆっくりすることさえ許されない日々ならさ、

 

 

色々あったし、もう十分。

 

 

 

 

「こんな世界、早く終わればいいのに。」

 

 

 

そう思った。

 

いま私の隣に、

「終わるボタン」があれば、

私は、躊躇なく、微笑みながら、

なんの迷いもなくボタンを押すだろう。

 

 

 

★★★

 

 

 

そんな祝日の日。

 

それでも、すみません、どうやら私はピンピン生きていて、

半日かけて、血も止まってきた。

深いけど傷は小さい。

尋常じゃなく痛いけど、大丈夫。

 

 

生きてきた。

そんな中での何千回目かの、大丈夫ーー。

 

 

身体はすごい。

 

 

純粋無垢な娘は、

 

 

「私が殺しちゃったこと、学童の先生達に言わないで!恥ずかしいから!!」

 

 

と言うことのみ心配しており、

 

 

なんだか、なんなんだ、と思いながらも

 

 

マックを食べれる位には、私は回復をし、

額の傷は回復に向かってる。

 

 

 

 

 

病院行くのもな〜。

 

 

と横になりながらテレビを見てたら

始まった、

 

 

 

 

「即位礼正殿の儀」

 

 

 

その緊張感が美しく、びっくりした。

 

 

そして、奇跡は起こる。

 

 

なんと、時間になったら雨がピタリと止み始めた。

 

 

で、都内に虹が。

都内ってか、皇居と皇居を繋ぐ虹。

 

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こんな事ってあるかいー????

 

 

都内で虹なんて滅多に出ないよ?

 

 

今回、天皇皇后の立ち姿からも、

立派な式からも、

 

 

「いま希望をもとう」

 

 

そう感じた。ここしばらく、

なんとなく、終焉ムードな感じが漂っていなかったか。

 

なんとなく、次の何かに希望を託していなかったか。

 

 

新しい未来が来るからとか、

もう、そんなんじゃなくて、

 

 

楽しいこと、いっぱい考えよ♫と思った。

 

 

天皇皇后を取り巻く、

高い品位と、なにかでっかすぎる

神様に、世界は大丈夫。と言われた日みたいだったね。

 

 

歴史に残る素晴らしい1日を経験できた日。

 

場面緘黙症のこと。

 

今日は、久しぶりに声が震えた。

 

 

なぜかと言うと、娘が春から学校で一言も話せない現状の事、それでも優しく接してくれるクラスの子たちの事、娘がいま思ってることを包み隠さず懇談会の時にクラスの保護者に話すと決めたから。

 

 

この提案をさらっと最初にしたのは校長。

きっと助けてくれる人が現れるからと。

 

 

 

直感的に、私もそうしたいと思った。

 

 

で、今日話した。

バカみたいに、途中で緊張のあまり声が震えて泣きそうになった。

 

 

でも話したすぐ直後に、

具体的な策を出してくれる保護者たちがたくさん出てきた。

 

横から前から斜めから

たくさんの親さんが親身に具体策を考えてくれた。

 

みんな声をかけてくれて、

そうだったんだ!あれ?とは思ってたんだよね!

 

場所を変えてみたらどう?家で遊んでみるとかすると変わると思うから。

うちの子でいいならいつでも!

 

前に同じ症状の子がいたよ!授業とか一緒についていくと話せるきっかけになってた!

 

うちは、吃音で、言葉の教室に通ってるよ。

お互い長丁場でやってくしかないね。

 

 

言うのも勇気がいることだったと

わかるよ。

 

とも声をかけてくれて、

 

 

えっ。え!えー!!

なんでみんなこんなに優しいの!?

 

 

それに、現役子育て世代って、すげー知恵の塊だな!って感じた。

 

 

ちょっと言いにくい事を、ストレートに

開示していくと、人は優しく対応してくれるんだと知った。

 

 

びっくりしたのは、

こんなに自分や娘の事を隠さず話すのって勇気がいるんだなってこと。

 

 

助けてもらいたいこと。

 

 

夜ご飯食べられないくらいに

何だか胸がいっぱいになったこと。

 

 

食べたけど。

 

 

思っていた以上に人は優しいということ。

 

現役の親さん達のパワーって凄いこと。

 

良い方向に動いていきたいなぁ。

 

 

ありきたりの事をどストレートに思った。

 

「私も人に優しくできるくらいに

自分が幸せにならなきゃなと思う。」

 

「人に優しくする位に、悲しみと喜びを知る

余裕ある大人になりたい。」

 

 

 

おっきな変化は突然に

 

先日の台風、鎌倉は思った以上に被害がなくて

 

 

「地球史上最強台風」と言われた、あの事前の報道は何だったのかと拍子抜けな位だったけど、そんな事は言ってはいかんのだろうか。

 

 

終日、家族と一部屋にいた。

 

どっと疲れが出た。低気圧だからだろうか、

頭が痛くなってきた。

 

 

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被害が大きい所が多い。

 

明らかに災害の規模や頻度が大きくなってる。

 

 

水とパンと焼きそばとカップラーメンと

ガスコンロは、すぐに店頭から無くなる事を経験した。

 

 

あと、小学校の体育館に避難所が開設されて。

 

台風前日の夜から1人のお婆ちゃんが

一人暮らしで、心細くて。と大きなリュックを背負って来ていたこと。

 

 

ニュースでも、一人暮らしのお婆ちゃんが

心細くて泣いていた。

 

 

現状、一人暮らしを渇望してる私には、

衝撃的な映像だったけど、

 

そうか、そうなるのか、、

そういうものなのか、、、

家族ってありがたいものっていうね。

 

 

アリガタイモノ、、、、、

 

 

なんかしっくりこないのは、

自分より大変そうな人を見て、今ある幸せを再確認するのが嫌で、

 

 

そんなもんじゃないだろうよ?

って思うから。

 

 

歳とって、一人暮らしは寂しい、、

 

 

いやいや、そんなん嫌だよ。

 

 

 

会社で、20年以上、在籍する社員が

退職する事になった。

 

理由はわからないけれど驚いた。

 

 

「守り」が強い人だなって、ずっと思ってたから。

 

キャッシュレスの話も、

 

「まだどの会社か吟味してる」

 

って話をしていて、もうほんとに変化の遅いやつ!!って思ってた。

 

 

つべこべ言わず、早く変化しろよ!って

心の中でいつも思ってた気もする。

 

 

自分に思う事だったのかなぁ。

 

 

変化するときは変化するんだね。

 

 

 

 

 

 

 

彼岸花。

 

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昨日の夜、娘のナマお尻を、ばっちーん!ばっちーん!!と何回かおもいっきし叩いた。

 

いろんな全部がいちいちとてつもなく

手間が掛かった日。

いちいち反抗的な態度。

溜まり行く色んなこと。

うまくいかない学校生活。

 

 

もう嫌だ。ほんとに嫌だ。

 

 

うぎゃぁー!!!!という、さらに面倒なことになった泣き叫び声が響き渡って、私が最初に気にしたことは、

 

 

ヤバイ。虐待だと思われるじゃん。

やめてよ。

 

って事。

 

 

ふと自分の腕を見てみると

娘がつねってきた爪の跡がいっぱいある。

 

 

なんだよ、くそ。お互い様じゃん。

 

 

 

いつもそんな綺麗に暮らせない。

 

 

 

やるせない気持ちの夜なんか数えきれない程あって、もっと育てやすい子だったら良かったなんてのも思う。

 

 

だけど翌朝にはまた頑張る。

 

 

流石だよ。昭和生まれのこの忍耐。

 

 

 

復習しすぎて、飽きたけど

再度また。

 

 

わたしの機嫌が娘の機嫌。

 

 

わたしの機嫌が悪いと、娘の行動が面倒くさくなる。

 

 

だから、私が上機嫌でいた方が得。

 

 

彼岸花

 

 

 

 

礼儀とご恩をホンモノへ。

 

秋だ。

 

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少し前に、最後の海泳ぎに行ってきた。

 

由比ガ浜は、ほんとに夕日が綺麗。

ほんとに、ほんとに綺麗。

 

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なのに。

 

 

最近、うじうじ考えてる事がある。

 

それは、七五三のこと。

 

旦那のお母さんから、七五三をいつにするのかずっと言われていて。なんなら、休みの日に七五三の話がどうなったかの話をしに実家の吉祥寺に来ないか位には、話を詰めることを求められていて。いや、正しくは、直接は、旦那が言われていて。だから、夫がささっと手配してくれりゃあいいものを、いかんせん、こういうのが奴はできない。

 

 

七五三の写真どりの予約と

お詣りの下調べ。

 

 

で、いつまでも決めない旦那とお母さんが最近喧嘩してたり、

旦那は、同じく七五三はやりたいみたいで、

七五三のお店、見に行ってきたよ〜と言いつつ、その報告だけで、いつもそこで終わる。

 

 

もう2ヶ月経つわ。

 

 

ほんとーーーに、奴は、こういう所が頼りない。

 

え?普段、仕事とかどうしてるん!?

 

別人格でこなしてるのか、、

 

 

思わず検索しそうになったわ。

 

 

「段取り  予約   できない  大人   原因   障害」

 

 

私だったら、旦那のお母さんの仕事もあるし、早めに日程知りたいのは想像できるし、

どれだけ七五三を大切にしてる文化の人かくらい知ってるし、お母さんの親戚の中での体裁も知ってる。

 

 

そう、だから私だったらスマホ片手に、七五三手配なんかものの30分で各自に段取りの連絡までできるわ。

 

 

縁切り位には、なってもおかしくないし、

もう面倒だから、

私がやっとく??

 

 

丸く収めるのも賢いよね。

 

 

だけど。

 

 

だけどね〜〜

 

 

あたしゃ、これをもうしたくないんですよー。

頑なですかね。ダメかなぁ。

 

 

まず、これは夫に言ってあるけど、

 

 

七五三の意味がよくわからない。

 

最近の七五三って、着物借りて、

スタジオア◯スとか行ってお決まりの衣装を着て、さらにそれをレンタルして神社に行くわけよ。

 

まともにやったら、10万近くかかるわけ。

 

写真だけだと半額かなー。

 

もう、わたし、このスタジオア◯スとかの商業的な雰囲気がダメでパンフレットをパタリと閉じた。

 

 

今まで健康に生かされてきたお礼は、

こんな形でしなくてもいい。

 

お賽銭はしたい。

 

だけど、なんか、写真メインな、

この七五三文化に、fuck‼︎

と思ってしまうのだ。

 

 

しかも、娘は、着物着て人前で写真を撮るのはどうだろう、、という感じ。

 

 

着物は着たいと言ってるけど。

 

 

 

一部老人たちの写真文化って何だろう。

 

いちいち写真、写真、言ってくるお母さんの感覚もよくわからないってか、

 

またお母さんも、こういう行事ごとにうるさい姉を気にして言ってきてるってとこが

またわたし的にダメなんだよなぁ。

 

 

そういう「体裁を守る努力」

 

 

そして「周りからきちんと見られる為の努力」

 

 

さらに、そうしたもので

 

「きちんとしたマナーのある大人」

 

になれるんだったら、

 

私はもう、盗んだバイクで走り出すわ。

 

 

さらに、追い討ちは、「私がやってうまくおさまれば、ま、いっか。」

 

っていう、私の中の意識も、令和には積極的に辞めたい事の1つなんですわ。

 

 

でも、旦那さんのお母さんには、長期間、泊まりがけで娘を見てもらったりと

 

 

 

本来ならば、私がこう思う余地なんてないはずの計り知れない有難いご恩が、抱えきれないほどにある。

 

 

 

(今まで私がお母さんと上手くやってきたんだから、こんな時くらい、あんた(夫)うまくやっくれよ。崩すなよ。って夫には思ってる。)

 

 

だけど、

 

 

秋分ですしね、

私の中に、スッーーと、

 

 

「何もしなくていいよ、私。」

 

 

っていう思いが深く入ってきて。

 

さらに、これ、もう七五三シーズンきてるけどほっといたら、どうなるんだろうという興味。 すごくどうなるのか実験したーい!!!

 

 

あと、自分に対して信用なくすことはもうしたくないよ。

 

今回で言うと、

 

「私さえ、ささっと気を遣って上手くやれば円滑に回るかも。」

 

って感覚。

 

これ、マジで要注意だよー。

 

 

 

機嫌いい時、ついついやっちゃおうとするからさ、わたし。

 

 

 

今までの礼儀と、今までのご恩を

違う形に変えられないか

 

 

生産的な事に。

 

 

お世話になったから

助けてもらったから

 

 

だから、その人の為に生きるのを辞めて

自分の為に生きてみたらどうだろう。

 

 

「当たり障りなく」を辞めたら。

 

 

そしたら、きっと何か、本物が回り出す気がしてる。

 

 

七五三も、素敵なやり方、ないかな。

 

 

 

神様は好きだ。だから鎌倉だし。

神様、いつもありがとう。

 

 

 

 

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